あんことバターの絶妙な組み合わせで話題の「岡田謹製あんバタ屋」が、2026年6月16日(火)からそごう広島店に期間限定オープン! 東京駅で大人気のあんバタースイーツが、広島で味わえるチャンスですよ。
期間は6月16日(火)から6月29日(月)までの2週間限定。 場所はそごう広島店の地下1階催事場で、営業時間は10時から20時(そごうの営業時間に準じます)。 お土産や自分へのご褒美に狙いたいイベントです。
ラインナップはこんな感じ。 ・あんバタパン 1個 税込345円(6月23日(火)から数量限定販売) ・あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート 12個入り 税込3,240円 ・あんバタガレット宇治抹茶 5個入り 税込2,160円 どれも北海道千歳産のえりも小豆を使った餡子と発酵バターが織りなす贅沢な味わいが魅力です。
岡田謹製あんバタ屋のメニューラインナップ
看板商品の「あんバタパン」は、希少な北海道千歳産『えりも小豆』を使った特製餡子をたっぷり包み込み、塩味の効いたバタークリームがアクセント。 6月23日(火)から数量限定で販売開始されます。無くなり次第終了なので、狙い目ですよ。
さらに、催事限定の「あんバタガレット宇治抹茶」は、発酵バターの旨味が活きたガレット生地に香り高い宇治抹茶を合わせた5個入りで税込2,160円。 宇治抹茶の薫りが餡子とバターのコクを引き立てる上品なスイーツです。
「あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート」は、あんバタフィナンシェ6個と宇治抹茶味6個の2種計12個入りで税込3,240円。 バターの芳醇な香りと餡子の風味が高温で香ばしく焼き上げられ、手土産にもぴったりの一品です。
見どころ・チェックポイント
- あんバタパン:北海道千歳産えりも小豆使用、塩味バタークリーム入り、6月23日から数量限定販売
- あんバタガレット宇治抹茶:催事限定、発酵バター使用、宇治抹茶の香りが特徴、5個入り税込2,160円
- あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート:季節限定、12個入り(あんバタ6個+宇治抹茶6個)、税込3,240円
- 開催期間:6月16日(火)~6月29日(月)、そごう広島店地下1階催事場
開催・販売 詳細情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 岡田謹製あんバタ屋 期間限定出店 |
| 期間 | 2026年6月16日(火)~2026年6月29日(月) |
| 場所 | そごう広島店 B1 催事場 |
| 住所 | 広島県広島市中区基町6-27 |
| 価格 | あんバタパン 1個 税込345円 あんバタガレット宇治抹茶 5個 税込2,160円 あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート 12個 税込3,240円 |
| 公式サイト | https://anbataya.jp/ |
あんことバターの組み合わせは一度食べるとクセになる魅力があります。 広島での期間限定イベントは滅多にないチャンスなので、気になる人は早めにチェックしてみてくださいね。
