大阪を中心に魚のプロフェッショナルとして知られる大起水産が、7月18日(土)に「生・本まぐろ一斉解体ショー」第5回を全48店舗で同時開催します。1日に48本もの生・本まぐろを解体するという圧倒的なスケール感が話題。気になる方は見逃せませんよ。

このイベントは、3店舗増えて合計48店舗での開催。大起水産回転寿司29店舗、まぐろパーク堺本店、街のみなと16店舗、その他グループ店2店舗が参加します。解体ショーは職人が一匹丸ごと目の前でさばき、その場で新鮮な生まぐろの寿司やお造りを提供。ライブ感と鮮度が自慢です。
販売されるメニューは、生・本まぐろにぎり各種や柵(大トロ・中トロ・赤身)など。回転寿司店舗では生・本まぐろ赤身(2貫)、中トロ(2貫)、大トロ(1貫)、カマトロ(1貫)などが並びます。価格は税込価格で、店舗によって取り扱い商品は異なります。希少なカマトロや頭肉、中落ちなどの超希少部位にも出会えるチャンスです。
「生・本まぐろ一斉解体ショー」ってどんなイベント?
大起水産の生・本まぐろ一斉解体ショーは、職人が目の前で一本の包丁を使い、一匹丸々の生まぐろを豪快に解体するライブパフォーマンス。解体累計本数は200本を超え、今回の第5回では1日で48本を同時に解体します。まさに圧巻の食のエンターテインメントです。

生まぐろは一度も冷凍されていないため、身の締まりや脂の甘みが抜群。解体直後の鮮度抜群なまぐろを寿司やお造りで味わえます。子どもから大人まで楽しめるライブ感と、職人の掛け声で店内は一体感に包まれます。
見どころ・チェックポイント

- 1日で48本の生・本まぐろを全48店舗で一斉解体!
- 解体累計200本突破の圧倒的な調達力とスケール感
- 一度も冷凍していない「生」のまぐろの旨味をその場で堪能
- 希少部位のカマトロ、頭肉、中落ちも味わえるチャンス
- 職人のライブパフォーマンスが迫力満点で食のエンタメ
- 参加店舗は大起水産回転寿司29店舗、街のみなと16店舗、まぐろパーク堺本店など計48店舗
開催・販売 詳細情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 生・本まぐろ一斉解体ショー 第5回 |
| メニュー・商品 | 生・本まぐろにぎり各種、柵(大トロ・中トロ・赤身)、生・本まぐろ赤身(2貫)、生・本まぐろ中トロ(2貫)、生・本まぐろ大トロ(1貫)、生・本まぐろカマトロ(1貫)、お造り各種(店舗により異なる) |
| 期間 | 2026年7月18日(土) |
| 場所 | 大阪府内および近畿地方の大起水産グループ48店舗 |
| 提供店舗 | 大起水産回転寿司29店舗、街のみなと16店舗、まぐろパーク堺本店、まぐろダイニングエビスタ西宮店、天下の台所 大起水産 八軒家浜 まぐろスタジアム、その他グループ店2店舗 |
| 住所 | 大阪府堺市(本社所在地) 大阪市内各店舗 兵庫県川西市、奈良県奈良市、京都市伏見区、高槻市、箕面市など近畿各地 |
| 価格 | 税込価格(店舗により異なる) |
| 公式サイト | https://www.daiki-suisan.co.jp/ |
